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私達ヤングドライは、クリーニングを通じて清潔をご提案しています。そして、クリーンなライフスタイルも同時にご提供したいと考えています。そのため地球に優しいエコロジー企業として今までのプロセスを一つ一つ見直しています。その中で、ハンガーやビニール包装があまりに多く使用していることを気にかけエコパック(一客単位包装)を開始しました。実はヨーロッパでは、昔から多くのクリーニング店で実施されていました。しかし日本では生産性と効率の観点から1点包装が当たり前とされています。そこには簡易包装という家まで持ち帰るためだけの、まことにムダな包装だったのです。
私達はクリーンビジネスを目指すなかで、まず自分達にできることからチャレンジしてお客様のご理解を頂きたいと考えております。
是非、エコパック(1客単位包装)にご理解をお願い致します。

ECOハンガーヤングドライではプラスチックハンガーの回収を始めました。
回収したハンガーは今後、再生工場にて新しくヤングドライ・オリジナルECOハンガーによみがえります。ワイシャツの衿の仕上り品質を着用まで保持できるオリジナル形状となっています。
ご家庭に溜まっているプラスチックハンガーがございましたら、ヤングドライ店頭まで是非お持ちください。他社使用ハンガーでもOKです。 
エコ活動に、ご協力よろしくお願いいたします。

今年(2010年)2月、ヤングドライ「きもの館」のシミ抜き技術について、NHKの取材を受けました。
そして、その取材レポートの映像は、
1、まず2月10日に地元富山の「イブニングアクセス富山」という夕方のローカル枠で放送され、
2、次に、3月3日「おはよう日本」という朝の全国枠で放送
3、さらに、3月5日「お元気ですか、日本列島」という昼の全国枠で放送
4、さらにさらに、NHKのインターネット放送で世界に向けて放送されたのです
どうも、NHKの地方局で取材&作成されたレポート映像は、反響が大きいもの、興味深いものを、このように地方→全国→世界と繰り返し放送する流れがあるようです。
では、「きもの館」の何がそんなに興味深かったのでしょうか?!
一言でいえば、きもの館館長、大林さん(女性)のシミ抜き技術ときものへの愛情だと思います。
きもの館には、年間2万点以上のきものが持ち込まれます。お正月や成人式などできものの出番が多い冬場は、一日百点ほどのきものを扱うこともあるそうです。大林さんは、その一点一点を全て手作業で点検&対応するのです。
特にシミ抜きは、シミの種類・付いてからの時間など、全て状況が違うものを、長年の経験と勘でキレイにしていきます。そして、どうしても残ってしまうシミで模様の状況が許すきものは「花を一輪描き足して」目立たなくするという技術も駆使するのです。NHKのカメラは、この、シミ抜きできものが蘇るところを、克明にとらえています。
大林さんは、この道三十年余りのベテラン。映像からは、きものを扱う優雅な所作、きものへの愛情が伝わってきます。
ヤングドライが誇り、世界に紹介された「きもの館」の技術、ぜひ、皆さまも体験してください!

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