ふとんクリーニングのヤングドライ 損害賠償基準について

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創業81周年 ホームクリーニング業一筋で毎年確実に成長・発展しています。クリーニングを通じ清潔生活提案企業として、お客様の満足・お客様の笑顔をモットーに、スタッフ1050名頑張っています。

ふとん丸洗いのヤングドライ 損害賠償基準について

当店では万一の事故に備えてクリーニング事故賠償規約を設けています。

クリーニングの事故原因は主に3つの要因に大別することができます

1.クリーニングの処理方法に過失がある場合

2.アパレル及び縫製メーカーに過失がある場合

3.お客様の使用時や保管時に過失がある場合

クリーニング事故賠償規約の適用は上記1.に限ります

万一、賠償事故が発生した場合の賠償基準は、学識経験者・消費者連合会・主婦連合会・消費生活センターで定めた全国生活衛生営業指導センターのクリーニング事故賠償基準に基づくものとします。(紛失の場合も同様です)

※ 経時劣化による風合いの変化及び、伸縮許容範囲の伸縮については、賠償の対象となりません。
※ 事故賠償金額は、該当商品の時価を超えることはありません。
※ 購入価格については、購入した際の領収書またはレシートを必要とします。
※ 賠償の場合、事故扱いとなった当該商品の返却及びクリーニング代金の返金はいたしません。
※ 無形的損害賠償や精神的慰謝料等には応じられません。

免責

台風、地震などの自然災害及び不可抗力による事故は免責となります。

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